不動産用語集

割増融資【わりましゆうし】

基本融資額に加えて受けられる融資のことで、公庫や年金など公的融資に設けられていま

ローン条項【ろーんじょうこう】

不動産契約における特約の1つです。 不動産を購入する際に買主が金融機関などから借

路線価【ろせんか】

国税庁が、毎年1月1日現在における評価対象地の道路沿いに標準的中間画地を想定し、

連帯保証人【れんたいほしょうにん】

実際にお金を借りたのと同様の返済義務が生じます。債務者が返済できなくなった時に、

連帯債務者【れんたいさいむしゃ】

夫婦や親子でローンを組んだ時に、それぞれが債務者であり、お互いに連帯債務者になる

レインズ(REINS)【れいんず】

Real Estate Information Network Systemの略

リノベーション【りのべーしょん】

建物の更新(リニューアル)のために行なう通常の修理よりも大規模な工事のことです。

利廻り【りまわり】

投資用不動産広告における利廻りは一般的には「年間賃料÷販売価格×100」%で表示

容積率【ようせきりつ】

延べ面積を敷地面積で割った値のこと。 容積率100%とは、敷地面積が100平方メ

用途地域【ようとちいき】

建築できる建物の種類にもとづいて、「第1種低層住居専用地域」「第2種低層住居専用

名義変更料【めいぎへんこうりょう】

借地権を売却する際には、名義変更、名義書換え料として、 売買代金のおよそ10%を

ミックス返済【みっくすへんさい】

ローンを返済する際に、金利を選択しますが、現在ある変動金利・一定期間固定金利・全

埋設管【まいせつかん】

道路に埋まっている管のことで「水道管、下水道管、ガス管(都市ガス)」を指します。

間口【まぐち】

敷地が道路に接している幅。この幅によって建物の建築プラン等に影響があったりします

ボーナス返済【ぼーなすへんさい】

毎月の返済額にプラスしてボーナス月に一定額を上乗せして返済する方法です。年に2回

保証料【ほしょうりょう】

本来ローンを借りる時には、本人の返済が滞った時に備えて保証人を設定しなければなり

変動金利 【 へんどうきんり】

金利の種類の一つです。 金利は年に2回(4月と10月に)見直しがありますが、毎月

物件確認【ぶっけんかくにん】

物件の販売元(売主・委任業者)に対し、当該物件のお申し込み状況を確認する事をいい

幅員【ふくいん】

道路の幅、道幅。家を建てる際に大変重要です。道幅が4m未満ですと2項道路による後

日影規制【ひかげきせい】

中高層建築物が日照をさえぎることによる日照被害を軽減しようとするものです。  よ

法地【のりち】

法面(のりめん)ともいい、実際に宅地として利用できない、切土や盛土の傾斜面のこと

根抵当権【ねていとうけん】

一定の範囲に属する不特定の債権を、極度額を限度として担保する抵当権。普通の抵当権

2項道路【にこうどうろ】

建築基準法第42条2項に定める幅員4m未満の道路で建築行為等の際に敷地の一部を道