買い替え・住み替え(不動産売却)

スタイルシステムのサービス

スタイルシステムに任せるメリット

スタイルシステムに任せるメリット

買い替えで難しいのは、売却と購入のタイミングによる資金計画です。

「自宅に残債がある場合、購入を先にすることはできないのか?」
「予定売却価格よりも下回ってしまった場合、業者に買取りをしてもらうしか方法はないのか?」

自宅を少しでも高く売却して、スムーズに買い替えをしたいと、どなたも思うはずです。

売却査定後に、買い替えの資金計画をご説明いたします。売却については、スタイルシステムの独自の方法がございます。

不動産売却の7つのポイント

不動産売却の7つのポイント

スタイルシステムでは、お客様の大切な資産を守るために、不動産の売却においても不動産売買のプロがきめ細やかなサポートを行っております。

不動産売却で失敗しない、そして不動産を賢く売却するための「7つのポイント」をご紹介します。

Point1:「求チラシ」には騙されない
「求チラシ」には騙されない

不動産会社などからポストに入ってくる、「こんな方が探しています」というチラシご存知ですか? あのチラシ、実は「集客」が目的の、架空の作文であるケースがよくあります。

売却物件集めのノルマの対象に、あのようなチラシを配布しているのです。同様に「買いたい人が何人かいます」なんていう営業マンの言葉にも要注意です。どれだけ景気が悪化しても、「今すぐ売らなければならない」などという状況はありません。実際に売却に出す際には、今後の計画を立ててから依頼しましょう。

Point2:相場よりかなり高い査定額には要注意
相場よりかなり高い査定額には要注意

何社かに査定を依頼すると、より高い査定を出した会社に依頼したい気持ちになってしまいがちですが、実は、高い査定額には落とし穴があるのです。

「高い金額でまずは1ヶ月売り出しましょう」
→ 一ヵ月後「なかなか売れないので値段を下げましょう」

結果的に、1ヶ月遅れで最初の査定額に戻った事になってしまい、傍目には「値段を下げた=売れ残り」という印象まで与えてしまいます。売り物件に掘り出し物が無いように、買主も相場より高く買って下さる神様のような方はいません。甘い言葉に騙されず、客観的にご自分の不動産の価値を判断しましょう。

Point3:売りやすい物件にするためには、調査をしっかりと行う
売りやすい物件にするためには、調査をしっかりと行う

物件のバリューを高めるのは売主の役目です。契約後の余計なトラブルを防ぐためにも、ご自分の不動産をきちんとチェックしてから売却活動をすることが重要なポイントになります。

スタイルシステムでは、事前に「不動産調査報告書」を作成します。物件のデメリットやメリットを買う側に伝えることで、スムーズな売却が行えます。通常の契約では、売却後の数ヶ月間、「瑕疵担保責任」が売主に課されます。知らずに今まで住んでいた住まいが、実は「ワケあり物件」だったなんて事が無いよう、しっかり調査を行いましょう。

Point4:内覧の際は、細心の注意を払うべし
内覧の際は、細心の注意を払うべし

購入希望者が内覧する際は、第一印象に気を使いましょう。

整理整頓していなかったり、ペットや煙草のにおいが残っていたり、電球が切れていたりする部屋は、立地やその他の要素が良くても、マイナスなイメージが強く残ってしまいがちです。リフォームまで行う必要はありませんが、家具のレイアウトを変えたり、部屋を明るく見せたり、ちょっとした配慮で印象は大きく変わります。

スタイルシステムでは、内覧の際の細かなアドバイスも行っております。購入者は、「第一印象で決めた」という方が実に多いのです。

Point5:売却活動は、綿密な戦略を練ることが高値で売却する秘訣
売却活動は、綿密な戦略を練ることが高値で売却する秘訣

よく「最初は一般公開せずに高値に設定して、水面下で動きます」なんて営業マンがいますが、売却スケジュールを立てずにそのような行動をとる事は、結果的に好機を逃がす事になりかねません。

本当に売れる金額を販売当初から把握して、万が一数ヶ月先まで売れ残ってしまった場合の売却スケジュールまで組むことで、「売れ残り感」を与えずにスムーズに売却する事も可能です。

Point6:スタイルシステム流・売れる販売図面の法則
スタイルシステム流・売れる販売図面の法則

一般消費者や他の仲介業者に配布する「販売図面」にも工夫が必要です。

スタイルシステムでは、物件周辺のマーケットやターゲット層に応じて、販売図面のデザインを変えています。また、同じ物件でもデザインを何度も変える事により、購入者に新鮮さを与える効果もあります。売れにくい物件では、販売図面のデザインを変更しただけで問合わせが増えたという事もあります。

Point7:専任媒介と一般媒介の特徴を知り、臨機応変に対応する
専任媒介と一般媒介の特徴を知り、臨機応変に対応する

「一般媒介と専任媒介、どちらがメリットあるのか?」という質問が多いのですが、媒介を受けた業者は基本的に「レインズ」という不動産流通データベースに登録します。つまり、専任業者を一社に絞って、レインズに登録するのであれば、一般媒介で複数の業者に売却依頼するのと意味が一緒になります。

よって、信頼のおける業者を一社に絞り、専任媒介で依頼する事が効率的に売却を進める秘訣です。また、媒介契約は3ヶ月以内なら1ヶ月でも数週間でも締結が可能です。業者の良し悪しがわからない場合は、短期間で依頼して様子を見ることも一つの方法です。

初回無料相談のご案内

初回無料相談のご案内

スタイルシステムでは、お客様に安心・納得してご利用いただけるように、
「初回無料相談」サービスを行っております。

初回無料相談の内容は、物件探し、資金計画、住宅ローン、住宅ローンシミュレーション、不動産調査、所有不動産の売却・買換え等、お住まいに関するお悩みを不動産のプロと実務経験が豊富なファイナンシャルプランナーがご対応させていただきます。お気軽にお問合せください。

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委託物件の紹介
スタイルシステムのスタッフ一押し物件です。
委託物件
  • 土地
  • 東急東横線
  • 学芸大学駅・祐天寺駅
  • 81.98㎡(約24.79坪)
  • 7,980万円

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